Vanguardは、IBM z/OS 1.13のために初日からサポートを提供 IBMシステムzのカスタマーのために、 拡張されたセキュリティ、データ保護の保証をします
 
   

ラスベガス発 - 2011年9月30日 -

 
 
 

Vanguard Integrity Professionals、System zRのための情報セキュリティのエキスパート は、本日リリースを予定しているIBMのz / OSバージョン1.13のサポートを、初日から提供すると発表しました。

 
IBMのビジネスパートナーとして、VanguardはすべてのIBMの新しいリリースのための初期支援やテストプログラムに積極的に参加しています。Vanguardは、企業が継続的にz/OSシステムをモニターし、データ・センターとクラウド内のドメインを保護防御し、サイバーセキュリティの脅威から重要なデータやアプリケーション保護を支援する現代のメインフレーム環境へのエンタープライズ・セキュリティ・ソフトウェアとサービスを提供することに従事しています。
 
今日のメインフレームは、大きなデータ・センターでの主要なプラットフォームであり続け、元来からのクラウドコンピューティングのプラットフォームとして位置づけられ、ボリュームの多い又ウェブベースのアプリケーションおよびサービスをホストするために使用されます。
 
Vanguardでは、企業が日常的なセキュリティ管理業務の自動化を可能にしながら、また、同時にピーク時のパフォーマンスとシステム・アベイラビリティを維持を可能にする、高いレベルのセキュリティの実現するために専門的な知識や技術を提供します。
 
「多くのIBM System zのユーザ企業は、重要なデータとアプリケーションを保護するためにVanguardを利用しています 。企業が 新しいz/OS 1.13を組織内に展開すれば、 新しいz / OSの最新のセキュリティ機能が利用できる事を知りたいと彼らは思うでしょう。Vanguardでは、これらの要求に対応するため、すべての新しいz / OSおよびRACFリリースの最初の日からサポートが提供できるよう、日々携わる努力をしています。」
 
Vanguard COO スティーブン・リンゲルバーグ氏
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