INFOPAKシリーズはINFOTEL社の長年のデータベース・コンサルテーションの経験からデータベース・パフォーマンス改善を目的とした支援ツールのひとつです。 INFOTEL社は米国・欧州IBMのビジネス・パートナとしての信頼に応えたプロダクト・ラ インを開発してきました。 その中で、IBMが新プロセッサと共にINFOPAKを販売し、また光ディスク・システム(R/DARS)にINFOPAKを採用しています。
DB2の標準データ圧縮インタフェース。 アンロード/ロード(データ入替え)なしで圧縮データへの切替えをサポート 圧縮されたテーブルへのカラムの追加をサポート
IMS/DBの標準データ圧縮インタフェース ダイナミックに圧縮方法を選択し、セグメント単位にオプティマイズ圧縮
JCLやアプリケーションを一切変更しないSAMデータ圧縮インタフェース 圧縮管理パネルから圧縮対象のファイル名・グループ名のエントリ機能
JCLやアプリケーションを一切変更しないVSAMデータ圧縮インタフェース 圧縮管理パネルから圧縮対象のファイル名・グループ名のエントリ機能